近視・遠視を予防する方法


絹の布には、人体に有益な作用があり、目の調子が悪い時に使うと驚くほどの効果があります。絹の布によるツボへの刺激は、目の疲れを癒し、長く続ける事で、遠視や近視の予防になります。特に効くツボは、顔面の天応、晴明、四白、太陽の4点です。

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天応のツボの位置
左右の眉の内側すぐ傍の位置2箇所。


晴明のツボの位置
左右の目の内側すぐ傍の位置2箇所。


四白のツボの位置
左右の目の中央下1p位の位置2箇所。


太陽のツボの位置
左右の目の外側すぐ傍の位置2箇所。


この4点のツボ全8か所を、マッサージします。晴明のツボは鼻の上部をつまみ、20回程度上下にマッサージします。四白では、ほほの上部あたりを丸く円を描くように20回程度マッサージします。太陽と天応のツボでは各位置を軽く押さえる様にマッサージします。
絹の布によるマッサージは長く続ける事が、遠視や近視の予防に繋がります。

 
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